● iPhone/iPod touchで使える無料アプリまとめ ●

最近何かと話題のスマートフォン。その販売台数はもはや携帯電話を抜き、全体の半分以上に上っています。
中でもアップル社が販売しているiPhone/iPod touchは、スマートフォンの代名詞とも言えます。
10月14日に発売されたiPhone4Sは3日で400万台突破という脅威の売れ行きです。
まだスマートフォンを持っていなくても、買うならiPhoneと決めている方も多いのではないでしょうか?

ただスマートフォンを使いこなす上でなくてはならないもの、それはアプリです。
2011年3月時の集計でiPhoneのアプリ総数は35万あり、現在もその数は増え続けています。
有料と無料のものがありますが、どちらにしてもその中から優れたアプリを探し出すのは至難の技です。

当サイトではお気軽にお試しいただけるよう、無料のアプリだけをご紹介致します。
パソコンに代わるコミュニケーションツールとして使えるアプリや、ちょっとした時間で遊べるアプリなど色々なものがございます。
使ってみたいのだけれどどれがいいのか分からないという方は、参考にしていただければと思います。

TwitterのiPhone用クライアント「TwitBird Lite」

twitbird

「TwitBird Lite」はTwitterのiPhone用クライアントアプリです。
シンプルなユーザーインターフェイスが特徴で、複数あるTwitterアプリの便利な機能を一つにまとめてあります。

多機能でありながら、軽い動作でスイスイ動きます。
見やすいタイムラインが好評で、中でもグループ分け機能がとっても便利です。

「TwitBird Lite」の他に「TwitBird Premium」と「TwitBird Pro」があり、こちら二つは有料になります。

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端末をぶつけるだけで情報交換「Bump」

Bump

「Bump」は、スマートフォン同士をぶつけるだけで情報交換ができるアプリです。
連絡先だけでなく、写真やメッセージなども共有できてとても便利です。

携帯電話だとどちらかがいちいちアドレスを打ち込んでメールを送るか、赤外線を使うかしかありません。
ただ赤外線の場合だと機種依存になってしまいます。

「Bump」の場合はアドレスを打ち間違えたり、機種機能の心配をする必要はありません。
ネットに繋がる環境下であれば、どこでも誰とでもバンプすることができます。

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あらゆるデータを記憶する「Evernote」

Evernote

皆さんはPCでEvernoteを使ったことがありますか?
Evernoteはテキストやメモ、写真から音声、はたまたWebページまで保存できる便利なデジタルノートです。
保存したデータはWeb上で同期されるので、ブラウザや他のPCからでも確認できます。

そこでEvernoteのアプリをスマートフォンに入れると、より一層様々場所でデータを記憶したり、閲覧することができます。

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周辺視野トレーニングアプリ「Touch the Numbers」

Touch the Numbers

「Touch the Numbers」はとってもシンプルなゲームです。
画面内に表示されるランダムに並んだ数字を、1~25まで順番にタッチしてタイムを競います。
ハイスコアを目指すため、ついつい何度もチャレンジしてしまう中毒性があります。

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どのアプリも無料なので、まずはお気軽にダウンロードをしてみてください。
実際に使ってみることによって、スマートフォンの色々な可能性が広がるかもしれません。
どうか楽しいスマートフォンライフをお送りください。